Twitterの限界

Twitterの限界

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このしつこく2回も出したマークをご存知でしょうか?


そう「Twitter」です。無料で使えるTwitter。とってもシンプルTwitterで、私も毎日お世話になっています。。

しかし、「Twitterは無制限に使えるわけではない。」ということを、ご存知でしょうか?
(どやってますが、私は先ほどまで知りませんでした。)

そもそもTwitterとは

140文字以内の短い投稿(ツイート)を入力して、みんなで共有するサービスだそう。

ただ、この定義だと、鍵をかけたアカウン+誰もフォロワーなしにして、一人つぶやくよう用にされている方が除外されそう。
はっ、あれはツイッターではなかったのか。。

TwitterのURL

https://twitter.com
上記から登録できます。

Twitter リミット

で本題です。

1日のダイレクトメッセージ 1000 / 日

1日のツイート 2400 / 日

1日のフォロー 1000 / 日
以上が公開されている数値です。

これ以外にもTwitterが不正と判断した場合はブロックされるそう。その不正の判断はTwitter社は非公開にしています。よく凍結などでもめてているをのみますね。

しかも制限はこれだけではありません。

1日のツイート投稿リミットは、さらに30分間隔の細かいリミットに分かれれるそう
リツイートもツイートとしてカウントされます。

リミットに達するとどうなるか?

リミットに達した場合、リミットに達したことを示すエラーメッセージが表示
引用:Twitterリミットについて

なぜリミットがあるの?

公式回答がございます。

リミットを設けることでTwitterシステムの負担が軽くなり、ダウンタイムやエラーページの発生を抑えることができます。
引用:Twitterリミットについて

たしかに、システムが落ちた場合多くの方に影響がありますね。

まとめ

何事もやりすぎ注意ですね。

ちなみに私清水淳一のTwitterは下記です。

登録されている方でしたら、1秒でフォローできます。
ポチット

以上です。ありがとうございました。

PS

このツイッターの創業物語の本も大変生生々しく興味深いです。


「友人どうしだったITオタクが作り出したビジネスは、やがて外部の投資家を巻き込んだカネと権力、そして名誉争いに発展していく。」



発展していったんかい!

ツイッター創業物語 金と権力、友情、そして裏切り

思いがけない創業、友だちの裏切り、そして世界3億人のユーザを獲得するまでの軌跡を、4人の共同創業者を軸に描き出した全米ベストセラー。
【ツイッターを生み出した4人】
エバン・"エブ"・ウィリアムズ ――ネブラスカの農家で生まれ育つ。ブログサービスの先駆けである「ブロガー」をグーグルに売却し億万長者に。物静かだがビジネスマンとして非常に有能で、会社の利益を守るためならかつての友達や共同創業者を追放するという厳しい選択もする。

ジャック・ドーシー ――刺青を入れた無名のITオタクのひとりだったが、のちにツイッターのコンセプトを生み出し、さらにスクエアを創業。メディアを意識した対応で「つぎのスティーブ・ジョブズ」という評判を得るまでに。いまやIT業界の巨人。

クリストファー・"ビズ"・ストーン ――ジョーク好きで社交好き。ブロガーにあこがれて、グーグルに入社。エブを追いかけ、ストックオプションを放棄までしてグーグルを退社。いまでも他の3人と友人関係を保ち、宿怨を抱えていない唯一の人物。

ノア・グラス ――シャイだがエネルギーに満ちたITオタク。自分の人生をツイッターにすべて捧げた。しかし後にツイッターから追放される。会社の公式な創業物語からも消し去られ、すべての肩書きを奪われた「共同創業者」。]

ツイッター下記から1秒でフォローできます。

https://mobile.twitter.com/432jun1
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