「スマートフォンを落とした場合の知らなきゃ損!の取るべき対策」とは?

「スマートフォンを落とした場合の知らなきゃ損!の取るべき対策」とは?

スマートフォンを落としました。

私含めてみんながいつも四六時中見ている大好きなスマートフォンです。
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スマートフォンを落とした事実は変えることができません。 しかし、「災い転じて福をなす」といいます。
今回の失敗を活かせるように、また他のお困りの方のお役に立てるように、
ブログに書くことにすれば、「落としてよかったー!」状態になるでしょう。

つまり、「スマートフォン」を落としたり、無くした場合のオススメの行動の知識のご紹介を今からします。

一部、「東京メトロ」での紛失の状況に限る情報も載っています。

スマートフォンを落としました

普段は落とさないように、紐やリング等を付けまくっています。
またスマートフォン自体も大きいので、なかなか落とさないし、落としても気がつくはです。

しかし落としました。
本を読んでいて、気がついたら最寄り駅なので、急いで降りたのが敗因のようです。

次からはアラームをつけることにしなければ。 スマートフォンの乗換案内のアプリが簡単で良いですね。
とかいいつつ、本当はスマートウオッチが欲しいので、いつでもご提供やサンプリングを首を長くしてお待ちしております。

紛失時の流れ

xタブレットもしくはパソコンを開きます。

私は自宅に固定のWIFIを引いています。
無い方は公衆WIFIか友人からのテザリングがいいでしょう。
今なら本体価格今なら0円の【novas WiMAX】 NewImageがいいかもしれませんね。


Androidのスマートフォンを落とした場合

今回落としたスマートフォンのOSは「Android」です。
その場合は下記URLにアクセス。
https://support.google.com/accounts/answer/6160491?hl=ja

をポチッとな。

まず音を鳴らしてみます
鳴らない。
外で落としたことに気がつきます

津ごめんね。に位置情報を追う。
下記の場合、位置情報を正確に追える。
コツはなるべく、充電が切れる前にすぐにやることだ。

「端末を探す」を使用するには、紛失した端末が次の要件を満たしている必要があります。
電源がオンになっている
Google アカウントにログインしている
モバイルデータ ネットワークまたは Wi-Fi に接続している
Google Play での表示がオンになっている
位置情報がオンになっている
「端末を探す」がオンになっている
引用:紛失した Android 搭載端末の位置の特定、ロック、データ消去を行う - Google アカウント ヘルプ

実際の自分の場合



電車に載って移動(終点の和光市駅)しているようです。

私のミスで電車を途中で止めるのも、お手間を増やすのも最小限にしたいので、 乗車の終点、「和光市駅」に電話(「048-461-2118」)をしました。

私は、スマートフォンを通話用のものと今回落としたデーター用のスマートフォン、二台持っています。
ない場合は公衆電話か友人や家族に頼むといいですかね。

ちなみに、持ち去られた場合などのタメにスマートフォンをリモートで位置の特定、ロック、データ消去も可能です。

「Ios」を採用するIphoneの場合

NewImage https://support.apple.com/ja-jp/HT205362

で「iPhone を探す」が可能となります。
ただ、設定が必要なので、今すぐ設定することをオススメします。

習得からの流れ

NewImage photo by お忘れ物をしたときは|東京メトロ

拾った和光市に取りに行くのが最速わがスマートフォンに会える最短ルートのようです。
副都心線につながる電車なのでちょっと遠い。
気をきかさず、さっさと連絡すればよかった(習得駅に取りにいくので)

17時まで預かってくれるそう それ以降は、「お忘れ物総合取扱所」 での取扱になります。

お忘れ物総合取扱所 電話 03-5227-5741

営業時間 9時~20時(年中無休)

場所 東京メトロ南北線飯田橋駅構内
詳細は、

http://www.tokyometro.jp/support/lost/

交通費は無料

なんと私のミスだが交通費は申告すれば無料になるそうです。
「神対応」である。
ありがたい(泣)

不便は基本ない、そうあれ以外はなね

それにしても便利な時代になった。
昔はスマートフォンいや携帯を探して、歩き回った。
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お店にない場合は悲劇です。

もうどこにあるかわかりません。

小さなガラケーをジャングルコンクリートの街に探しに歩く。

だいたい見つからない。
なくなく撮っていた写真や大切にしていたメールを諦めることになる。
あの淡い感情を思い出す媒介がなくなったことが、
時の儚さを知る出来事に塗り替わります。

今はそのときと状況が違う

まったく不便はない。
連絡はフェイスブックですればいい。 電話もそうだ。

フェイスブックをやっていない友人にはSkypeやFACETIMEで連絡すれば良い。

写真もクラウドであがっていきているし、メールもすべて転送済みである。

技術革新って、社会を良くしますね!
ありがとうございます。

だが、一つだけ不便極まりないものがあります。 その名はLINEです。


NewImage このアプリ、PCやIOADにもあるのだが、ログインしようとすると、最近セキュリティが厳しくなり、スマートフォンのログインを求めてきます。
しかもほぼ毎回だ。

駄々っ子か!

非情に使いずらい。

面倒くさいのです。

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今回のような場合、LINEしかしていない友人に連絡がとれません。
なぜかフェイスブックをしてくない教の方がいて、だいたいそういう方はTwitterやInstagramもやっていない。

「SNSミニマリスト」の方たちには連絡ができません。

その方に対してだけLINEが必要となります。

LINEよ

もちろん、責任は運営元の「LINE株式会社」に全面的にあるわけではないのは承知しています。
なりすましが多く、セキュリティを強化する必要性があるのはわかります。
しかし、私のようにマルチ(複数)のデバイスを使う方や今回のようにスマートフォンを落とした方に利便性が著しく損なわれています。
せめて、セキュリティの強度に関してはユーザー自身が選べるようになってほしい、そう思う今日このごろ。

自衛策として

なるべく、LINEだけでなく、フェイスブックでつながる。
LINE教の方は、メールアドレスや電話番号も交換しておこう。

そのように行動を変容することにします。

まとめ

今回、スマートフォン落とした場合の対応策をご紹介しました。
あと、LINEには気をつけてくださいというお話でした。

スマートフォンを落としても、すぐに気持ちを切り替え、適切な行動を取れたのは、上記の流れを知っていたのが大きいかと。
自宅でスマートフォンが見つからない場合にも応用できる方法なので、ぜひ、一度試してみてください

スマフォを一時期6台持って怪しまれていた清水淳一でした。

PS

和光市といえば、司法試験の合格者たちの研修、司法修習所があるところですね。
法科大学院に通学していたので、友人たちが多数、和光市にいかれました。

友人は司法試験に合格して和光市に、清水はスマートフォンを落として和光市に。
頑張ります。。

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