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9割の人が間違い。イベントの不参加コメントは妨害行為だからやめよう。

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本と野球とカナヘイが大好きな心理学✖️速読の情報編集の専門家/転職エージェントもやるフリーランス/特技の速読を活かした情報処理→抽象化→情報編集→あなたと知識をつなげます/新書は5分、100冊読む日も/食費より本代が高い/方向音痴力は定評がある清水淳一です

オンライン時のイベント時にやめてほしい書き込み、やめたほうがいいんじゃないかという書き込みがある。

しかも、主催者側への思いやりと思ってやることが多い行為だ。

それは
「用事があるからいけない」

「その日は無理!盛会をお祈りします」
そのようなコメントだ。
そのコメントはもったいない。

不参加表明コメントはやめよう

フェイスブックのイベントページに、不参加表明を書いたり、大人数のグループLINEなどでわざわざ書く人がいる。

そのような方は、想像力がない。
不参加表明のコメントが埋め尽くすされているページやLINEを見て、他の方が参加への意欲がわくだろうか。
それは主催者の集客の妨害である。

わざわざ公開の場でいう必要があるくらいあなたはそのイベントのキープレイヤーなのだろうか。
あなたの参加がそのイベントの内容を左右するゲスト等であるならいう必要があるだろう。
しかし、そうでなけば、わざわざみんなの士気をさげるようなコメントを書く必要はない。
個別に主催者にメッセージを送ればいい。

いけません。
他に用事が。

そんなコメントは、主催者や参加を楽しみにしている方、参加検討の方の妨害にしかならない。

主催者も対策が必要

主催者も不参加コメントの対策が必要。
フェイスブックイベントなら、コメント承認制の検討や、LINEなどでの不参加コメントはいりませんなどをとられるのをおすすめする。

ただ、それができない場合は、

不参加コメが続いてしまった場合、イベント主催者はどう対処すればいいのでしょうか? 今日はその観点でお話してみようと思います。     まず、イベントのウォールとの向き合い方について。   不参加コメがついても返事をせず、ほったらかし。なんてことしてませんか? 参加する人だけに返事をして、不参加の人には返事しない、なんてことしてませんか?   せっかくコメントをしてくれたのだから、たとえ不参加コメだったとしても、返事をしてあげた方が周りへの印象は良いですよね。   もしかしたらウォールでやり取りを重ねているうちに気持ちが変わってくれるなんてこともあるかもしれませんし。

引用:(2) facebookのイベントで不参加コメントが続いた場合の対処法

一度イベントの主催や主催側の想像を

どうしてもいけないなら、不参加コメントよりおすすめの行為がある。
それは、広報の協力である。
こんなイベントがあるなどをSNSで共有したり、LINEで友人を誘ったり。
そうしたら、主催者側にも感謝されている。

また、上記のようなコメントをイベントを主催されている方や、幹事をやる経験が多い方のを見たことがない。
ならば、小さくてもいいから車載や開催を経験するのがおすすめでる。
できないなら想像力を働かしたり、イベント主催者側に話をきいてみる。
または、本を読む。
そのようなことをおすすめする。

私もこれからしっかり気をつけていきたい。

関連本

イベント主催者はもちろん参加者側にとっておすすめなの本である。
ビンゴゲームはイベント時にダメ。その理由は?

想像力は名著が多いが、仕事の観点だと下記が読みやすい。
アンリミテッドで無料。文庫も650円、中古は1円から購入可能。
ホテルマンの方から学べることは多い。

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